P-SPROUTとは

楽しみながら
「できる」を「自信」へ

パソコンの”P”と新芽の意味の”SPROUT”が組み合わさった名前で、パソコン学習の楽しさを通じて、子ども達一人ひとりの個性を大切にし、新しい可能性・新しい芽を見出す、障がいの持つ子供たちに向けて作られたパソコン育成プログラムです。
ピー・スプラウトは、このプログラムを通じて子供たちの成長のサポートを提供できたらと考えております。

専門のパソコン講師を派遣します

P-SPROUTでは放課後等デイサービス向けのパソコン教室として福祉施設向けの専門講師を派遣し、パソコンスクール顔負けの教育を提供します。
パソコン教室のある児童支援施設はあっても専任の講師が指導してくれる施設はそうそうありません。
専任のパソコン講師がちゃんと指導してくれるというサービスは保護者の方にもとっても魅力的ですし、何よりお金の負担なくパソコンの教育を受けさせることは他の施設と差別化でき、選ばれる施設となり収支の改善にもつながります。

一人1台のパソコンで学習しま

パソコン教室のある児童支援施設の多くは複数人で1台のPCを共有する場合が多いですが、P-SPROUTでは一人1台のPCにて、一人ひとりにあわせて学ぶことができます。

P-SPROUTのパソコンプログラムはタイピングを重きにおいて、子供たちに楽しくパソコンに触れていただくために独自のプログラムを導入しています。早ければ早いほどしっかり教育を受けていると見に付くスピードも速く大きな差が生まれます。


事業者様へ サービスの差別化をしませんか!
児童発達支援、放課後等デイの数は毎年増えています。一方、サービスの対象である「未就学のこども」「就学児童」の数には限りがありますので、いずれ必ず飽和します。その中で、ご父兄の方から安心して自社の児童発達支援や放課後等デイを選んでいただくには、提供するサービス・プログラムの内容を差別化する必要があります。そこで障がい者向けの支援施設ではありますが、パソコン育成プログラム「」でキッズスクールとしてのサービスを提供し差別化をしませんか。


※上記プランは週/2回開催のプランとなっております。講師派遣料含みます。
※上記プランは定員10名まで。10名を超える場合は途料金が発生いたします。

スタンダードプラン収支シュミレーション(例)

P-SPROUT導入による費用と収入アップの分岐点のおおよそは週2回、2名増加となります。
2名の増加と捉えればそれほどハードルは高くないのではないでしょうか。
一度利用者様通いだすと継続して来ていただける傾向も分かっていますので、一度サイクルにのればかなり収支
は安定してきます。またパソコン・キッズスクールをきっかけに他の曜日も利用していただけるチャンスも広がり
ますので、ぜひご検討いただければと思います。
ご質問などはぜひ下記お問い合わせフォームかお電話にてご連絡ください。

Webマーケティングからコンサルティング、Webサイト制作・運用まで承っております。
お困りごとのご相談などお気軽にお問い合わせください。